漏れや破損の無いように緩衝材等を使用して検体を梱包し、基本的に成分の変質や水分の揮発を防ぐために、冷蔵での送付をお願いいたします。
現在冷凍状態にあるものにつきましては、現状を維持するため冷凍便でお送りください。